子ども手当のうち教育費に使った平均額は、わずか344%だったそうです。厚労省は「子どものためという手当の趣旨をさらに周知徹底したい」といっているそうですが・・・現金を渡せば何に使われるかわかりません。

子どものためにどうしても出したいなら「教育切符」を付与して、使い道を教育目的に限定したらいいです。

なぜ、そうしないのか・・・

裏があるのか・・

まさか、選挙目的のために都合のよい政策をつくったわけではないですよね。疑いたくはないですが・・・