今朝の東京新聞の「核心」に三浦耕喜氏が「過去3回の事業仕分けとは性格が異なり、仕分け人が政策の方向性を提言するとの触れ込みだったが、終わってみれば、迫力のある提言はなく、政府の当初方針をそのまま、なぞる内容にとどまった。今後、やり方を見直さければ、行政刷新会議そのものが『仕分け』の対象になりかねない」と書いている。先日、これと同じ内容の事を私のブログでも書いた。みなさんはいかが思われましたでしょうか。