行政刷新会議の事業仕分けが脚光を浴びている。是非アフガニスタン支援策の900億円を注ぐ小切手外交も裁いていただきたい。

これまでの事業費は年間100億円以下。先日も書いたが、国際的な評価は高く世界から感謝されている。

鳩山内閣が行おうとしている900億円も注ぐ「小切手外交」。こんなにお金をかけても「金をばらまくだけの国」と世界から批判されることになるでしょう。

しかもこのお金の使い道。初めに数字ありきで具体的にどうのように使われるか決められていない。これできちんと使われるのか非常に疑問だ。

 

国民の血税です!

 

行政刷新会議事で、今までの給油活動と今後の小切手外交の費用対効果を精査していただきたい。