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活動報告

Report

信を問うべき

通常国会が始まり、民主党の政権公約が破綻していることを、多くの国民も理解しいる。

「よくもこんなでたらめを!」という怒りすら伝わってくる。

やはり、こうなった以上、解散して信を問う必要があると思う。

しかし「解散・総選挙を行うと、政治の空白ができるから良くない。4年間は我慢するべきだ」という方もいる。では想像してほしい。後2年半も今の政権に任せて、我が国はどうなるのか・・・

解散しても、政治に空白期間は1か月だ。

政権公約の破綻。国民との契約違反。国民との信頼が無くなった現状で、大胆な改革は出来っこない。

菅首相は、直ちに解散して、信を問う必要がある!

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