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活動報告

Report

「ねつ造ビデオ」と言われるだけ

先日も書きましたが、尖閣諸島での衝突事故についてはビデオを全面公開するしか、解決の方法はないのです!現に、中国側は「中国漁船が巡視船にぶつけられた」と主張し、海上保安庁に対し事故の模様を撮影したビデオを「最初から最後まで一部始終」公表するよう求めているのですよ。

2時間以上のビデオをわずか650秒のビデオに編集したものを国会議員(わずか30人の)に見せただけの情報で「やはり中国側が悪い」といっても、国際社会で誰が正当性を認めてくれるのでしょうか。

中国は言うでしょう「自分達の都合のいいところだけ編集(ねつ造)した」と。国際社会では通用しない!中国に通用するわけがない!このままにしていたら将来必ず、謝罪や賠償を要求されるに決まっています。くどいですが、だからこそ、編集なしで全面公開するのです。インターネットで。全世界の人々が誰でもいつでも見られるようにすれば良いだけの事です。

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