2010.03.11|木曜日
座して死を待つわけにはいかない
鳩山民主党政権が発足して6カ月が過ぎました。今日は細かいことは書きませんが、今までの政権ならば何度も内閣が総辞職に追い込まれるような事件が起きています。
昨年は政権交代が起きました。多くの国民が、新しい日本の夜明けと感じたことでしょう。私も政権交代は我が国にとって必要なものであったと思います。
しかし、今の民主党政権はいかがでしょうか。わが国は、良い方向ではなく、さらに悪い方向にむかっているように感じてならないのです。
多くの国民も「こんなはずではなかった」と思っていることでしょう。
子供たちが夢や希望をもてる社会になっていますか。
我々は自分の国に誇りをもてますか。
今の母国に幸福を感じることができないみなさん。
将来を憂うみなさん。
後世に恥じない日本再生にむけて一緒に活動していきましょう。